業務案内
環境衛生管理

太陽光パネル清掃

太陽光パネル清掃で発電効率が最大限に改善!

太陽光パネルの汚れによる発電効率の低下は、一般的には約5%程度と言われてます。しかし、日本の四季折々(ほこり、黄砂、花粉、鳥のフン、塩害)など、地域や周辺の環境状態によっては、発電が10%以上低下する場合があります。発電効率の低下は、売電収益の減少に直結し、太陽光パネルの規模が大きい程減収額に影響してきます。5%の発電効率低下でも、買取期間が20年間の産業用のシステムで見れば、1年間分の売電収益に相当してしまいます。

太陽光パネル清掃

専用ブラシを用いて高圧洗浄を行い汚れを取り除きます!

弊社では、太陽光パネル清掃の際、専用の洗剤にて付着した汚れを分解し、専用ブラシを用いて高圧洗浄を行い汚れを取り除きます。汚れの再付着を抑制する効果もあります。また、弊社では高所作業車を保有しており、さまざまな対応を迅速に行う事が出来ます。弊社でも野立て24kw社屋の屋根20kwの太陽光パネルシステムを所有し、清掃工程や実証試験に努めております。なお、太陽光パネルの設置状況(工場の屋根、野立て)設置場所はさまざまかと思いますが、弊社では、事前調査を見積もり無料にて対応しております。まずはお問い合わせください。

太陽光パネル清掃
太陽光パネル清掃
太陽光パネル清掃

害虫駆除・害獣駆除

ねずみ・ゴキブリなどの駆除、対策をご提案いたします。

ねずみ・昆虫(ゴキブリ)は、病原微生物を媒介して人に感染症をもたらす恐れがあることから、 ねずみ・昆虫等の防除は、建築物における衛生的環境を確保する上で重視される項目の一つです。駆除だけでなく、害虫・害獣被害の再発防止、環境、衛生などお客様の立場になってご提案をいたします。

害虫(ゴキブリ等)・害獣(ねずみ等)の衛生被害

感染症は、害虫(ゴキブリ・ハエ等)やねずみ等の媒介動物を介して人に感染することから、感染症予防対策としては、平常時から媒介動物となりうる衛生害虫等の発生状況を調査するなど徹底したねずみ・害虫被害の防除を行っておく事が必要です。
弊社のご提案する害虫・害獣防除の方法として、主に4つの方法が挙げられます。

害虫駆除・害獣駆除
環境的対策

害虫(ゴキブリ・ハエ等)やねずみ等が発生する場所や侵入しやすい場所を特定し施設改善したり、 清掃や整理整頓することによって発生を防ぎます。

防虫・防鼠対策

害虫(ゴキブリ・ハエ等)やねずみ等の侵入がよく起きる場所は、構造上の問題や劣化に伴う建築物の隙間だけではありません。 出入口からは、人の出入りによる開閉や物の搬入の際に侵入し、換気扇や通気口等からの侵入も多く見受けられます。このような場所を簡単な材料を使って塞ぐ、網戸を取り付ける、出入り口を二重にする、エアーカーテンを付ける等の方法で侵入を防ぎます。

化学的対策
化学的対策

殺虫剤、殺鼠剤、忌避剤等の薬剤を用いて防除を行います。
※ 建築物衛生法施行規則第4条の5、2の2では、特定建築物でネズミや害虫を対象に薬剤処理を行う場合には、薬事法によって承認を受けた「医薬品又は医薬部外品」を用いることが規定されています。

物理的対策
物理的対策

捕獲器や撃退器等の機器類を使用して防除を行います。主に抵抗性や安全面から薬剤が使用できない場所で使用されます。ゴキブリやネズミに使用する粘着トラップやバネ式トラップ、誘引灯等でおびき寄せて捕集する方法、超音波や電磁波等を利用した撃退機器があります。

IPM〈 Integrated Pest Management 〉

IPM〈 Integrated Pest Management 〉とは、ねずみ・害虫等を防除する為の手法で、 考えられるあらゆる有効で適切な手段を、お互いに矛盾させないように組み合わせて使用し、 ねずみや害虫を許容水準以下に減少させ、そのレベルを維持する固体群監理システムの事です。
IPMの考え方に沿って、環境的対策~物理的対策を順序立てて行っていきます。ケースによっては不要な行程もあるため、実際に対策を行う場所を拝見し対策方法を検討いたします。

IPM〈 Integrated Pest Management 〉
廃棄物処理(不用品・粗大ゴミの回収・処分)

アクセスでは、一般家庭の不用品・粗大ゴミの回収・処分、オフィス移転や閉鎖に伴う廃棄物の処分・機密情報処理なども承っております。

鳥害防止器

鳩やカラスなどの糞や巣による「鳥害」でお困りの建物に鳥害防止器を。

鳥害を引き起こす、鳩やカラス、渡り鳥が建物に止まれないように器具を取りつけ、鳥の飛来を食い止めます。建物も傷つけず、鳥を傷つける事もなく、鳥が建物に止まることを防げます。

鳥害のおもな被害

鳥害とは、鳥が建物に飛来することにより建物、人に及ぶ被害の事です。 分かりやすい例としては、糞による衛生上の被害(病原菌の媒介、洗濯物に掛る 等)、金属類の腐食などを 鳥害と呼びます。

鳥害防止器
ピン状鳥害防止器
ピン状鳥害防止器

美観を損なわずに行える鳥害防止

ピン状鳥害防止器は、建築物の美観を損なわないようシンプルな構造で、直角カットされたステンレス材のロッドが、 紫外線防止加工されたポリカーボネート材の底面部に三角形に並んで取り付けられています。 (左図)中性シリコン接着剤で、石材・木材・金属など様々な素材の上に簡単に設置が可能で、建築物を傷つけることもありません。

ピン状鳥害防止器をおすすめする理由

他にも磁石、薬品などの鳥害防止用の商品がありますが、次第に鳩やカラスは慣れていき効果がなくなっていきます。 施工が一度で確実に、継続的に効果を発揮できるハトネットとエコピック(ピン状鳥害防止器)による対策を おすすめしています。磁石、薬品などと違い人体や鳥に無害なので安全で基本的にどんな場所でも簡単に取付可能です。

鳥害防止器施行前

鳥害防止器施行前

鳥害防止器施行中

鳥害防止器施行中

鳥害防止器施行後

鳥害防止器施行後

フロアーマットリース

貴社の出入り口を飾るフロアーマットも弊社にお任せ下さい。

建物のホコリの約70%は、建物に出入りする人間の靴から持ち込まれているという事実をご存知ですか?弊社のご提供するマットはそのホコリを70~90%カットします。環境美化・インテリアデザイン・そして機能性と利便性、更には広告効果も視野に入れたアクセスの フロアーマットリースをご活用下さい。

フロアーマットリースのご提案

お客様のニーズに合わせたご提案を致します。また、ご契約後の初回分(標準2週間)は無料でご利用いただけます。お客様に満足していただく為に、より効果的な設置場所やサイズ、交換周期をご提案させていただきます。 交換周期ごとのカラー変更や、季節によってカラーを変えたいなどのご要望にもお応えしますので、ご相談ください。

フロアーマットリース